ケチな「配当」拾う気なし  【観察系ブログ】

低ボラティリティETF「VIG」を極める! 

【逆流】荒波を乗り越えよう   (投資方針)

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ブログに立ち寄っていただき、ありがとうございます。 サードステージです。

本ブログは、過去投資で失敗した経験・投資の忘備録を目的としています。

決めつけやこだわり持たない投資をしています。

ベースは米国ETF・個別株で、最終的には「VIG」に集約する投資を行っています。

(皆様の投資の参考となれば幸いです。投資は自己責任で行ってください。)

  

ヒートマップ・コロナ感染状況

<ヒートマップ>

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<セクターマップ>

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ETFマップ>

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<世界市況>

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<コロナ感染状況・米国>

※棒グラフは前日集計結果(反映遅い)

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[QQQ]の追加購入時の観察(コア投資)

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追加買い 指値304で購入できました。

日中安値/高値: 303.60 - 309.47 でした。

[SDIV]でゆっくり資産拡大(サテライト投資)ー超長期計画

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買い下がり中・・・ポジション高めたい 

日中安値/高値: 12.76 - 12.89

 

ニュース切り取り 

<米国>テスラ6%安 S&P500種組み入れ後の反動安で: 日本経済新聞

<米国・時間外>ペロトンが9%高 同業の買収を発表: 日本経済新聞

<米国>インテルとAMDが下落 クラウド大手が半導体を自社開発: 日本経済新聞

まとめ

英で変種コロナ発端でリスク回避の動き。

ドル高→コモディティ下落→マーケットが軟調した中にありつつ、GAFAM銘柄と銀行株が強かった印象です。アップルのEV・マイクロソフト半導体内製化・銀行株は自社株買い解禁のニュースに引っ張られた影響でしょうか。

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ダウ寄与度の影響でダウだけ微増といった感じです。

 

 

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今後は、ハイテク回帰の動きを予想していますので

バリュー系ETF(VONV・VTWV)は売り、VYMも売りポジション落としました。

VTI売りも含めた売却資金は、①個別株 SQ買い、CRWD追加買いで1/2 ②SPXS買い 1/4 ③現金 1/4  の配分になってます。

指数連動のETFよりも、テーマ型ETFや個別株に投資妙味を感じますが、バリュー株を含めまだ下落する局面があると思うので、ひとまずQQQ買いへシフトする方針です。

 

マーケットは調整したくて渦渦している印象です・・・マネーの逆回転に巻き込まれないように、方針を持って積極的に買いの行動を起こしたいと思っています。

 

 

 

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